▼ダンスでも何でもそうだが、進化しない人は『自分から逃げるから』。進化する人は『挑むから』変わる。逃げるか、挑むか。進化したいなら答えは出ているはず。/T.I

▼どんな振付を創るときも、必ず振りの中に自分の感じたことを込めるようにしています。何か自分の中に想いが生まれて、それを他の人と共有したいとき、初めて振りを創る感じです。/Jullian Meyers(ジャネット・ジャクソン バックダンサー)

▼【自分のダンスを進化させる方法】踊り方を変えようとする瞬間から、自分のダンスが『変化』する。『変化』を継続して動きをマスターした瞬間から自分のダンスが『進化』する。まずは、変化をすること。/T.I

▼大学ダンスサークル時代、1ヶ月に1度のペースでショーケースがあるとしたら、1年に12回。4年間で48回のショーケースしかない。だから、1回1回のステージをほんと大切にしたい。/TATSUKI (K大学)

▼余震がきて揺れてきたので、怖さをまぎらわすためにiPodで曲をかけた。ハウスミュージックが偶然流れた。しかも大好きな曲!揺れる部屋の中、ステップを踏む俺。正直、全然怖くなかった。音楽とダンスが地震の怖さに勝った。そうだ、地震なんかに負けるか。こっちにはダンスがある!/Endu

心が躍る事。それをダンスと言うんじゃないかな。/黄帝心仙人

▼出会った人、感動した出来事、泣いたこと、笑ったこと、悩んだこと、自分と戦ったこと、緊張したこと、ほめてもらったこと、認めてもらったこと、助けてもらったこと…、ふりかえれば、全部 『ダンスをしていたから』でした。/T.I

▼ダンスでは良い振付が思いつかない、あと2エイトが完成しない…などで何時間も悩むものだが、良い振付は音楽をしっかり聞いて、歌詞をしっかり理解して、もっと“音と仲良くなる”ことのほうが大切だ/ F.K

ダンサーは自分のためだけに踊ってしまいがち。もちろん、ダンサーも自分自身で楽しんでいいのです。でも観客のために踊り、観客に与え、観客に対して真摯で正直であるべき。より多くを観客に与えるためにどうすればいいか、常に限界に挑戦し続けるべきです。/マリア・パヘス(フラメンコダンサー)

▼ダンサーが、今できること。それは、「踊る」こと。こんな今だからこそ、私たちダンサーができることは、思いきり踊ることだと思う。良い音楽をかけてダンサーが元気よく踊れば、まわりが元気になる。今まで当たり前で気づかなかったけど、改めてダンスにはものすごい力がある。/Saeko

▼寒いときは、ダンスをしてみよう。ニュージャックスイングや、ランニングマンは体が温まる。そして、何といっても心が明るくなるから。さあ、みんなでランニングマンしよう。ダンスは、心も体も元気にしてくれる。/ T.I

▼ダンスで影響を受けたという人はいないかな。5歳からダンスは習ってたんだけど、習っている先生の踊りを見ていつも俺達の方が上手いのになって思ってて、地元以外の人達のダンスを初めて見た時も、俺達ならもっと上手く踊れるって思ったんだ。/ Les Twins Criminalz

▼余震がきて揺れてきたので、怖さをまぎらわすためにiPodで曲をかけた。ハウスミュージックが偶然流れた。しかも大好きな曲!揺れる部屋の中、ステップを踏む俺。正直、全然怖くなかった。音楽とダンスが地震の怖さに勝った。そうだ、地震なんかに負けるか。こっちにはダンスがある!/Endu

▼ダンスで使う曲の歌詞にハメるだけじゃなく、歌詞の意味も、アーティストの歌い方も、使っている楽器も、全てを一度理解してみろ。踊るのは、その後でいい。/ Enfoot

ダンス名言のスタッフです。東北地方お住まいのみなさま、大震災にあわれた方々のご心中をお察し致します。テレビやニュース等でもずっと情報が流れておりますが、一人でも多くの方々が救出されますよう、祈っております。